NT-102ACのAUX接続でノイズ(ブー音)の回避方法は?


【ご質問】
NT-102ACのAUXに変換プラグ(3.5mm ⇒ 6.3mm)を付けたところノイズが発生します。
AUXに挿すとブーという音がでます。MICの方に付けるとノイズはなくなりました。
AUX接続にする場合、何かしらの対策ってあるのでしょうか?

【回答】
お客さまがお使いの変換プラグ(3.5mm ⇒ 6.3mm)がステレオ結線のようです。
NT-102AC のAUXは、モノラル(またはステレオのL/R両チャンネルを並列)にして頂く必要がございます。

ステレオのL/R両チャンネルを並列にするための半田付けは、慣れないと困難ですので、ステレオ機器と接続する場合は、ステレオ⇒モノラル変換プラグを用意して頂くのが、宜しいかと思います。

⇒ ACマイクアンプ NT-102AC(10W)詳細

立坑工事やトンネル工事の連絡手段にヘッドホンは?


【ご質問】
立坑工事の連絡装置として、NANZU製の作業用連絡装置 NZ-2007EA を導入していますが、工事音が大きい時など、親機側のモニタースピーカーで聞き取りづらい状況が時々あります。
そこで質問ですが、モニタースピーカーではなく、ヘッドホンで聞くことは出来ないでしょうか?

【回答】
立坑工事やトンネル工事において、これまでにも同様のご要望があり、ヘッドホンに変更した実績はございます。需要自体は少ないので、ウェブページには掲載しておりませんが、出力変換ユニットを介して対応できますので別途お見積致します。

イメージとしては、上記へ掲載のイラストのように、モニタースピーカーと交換する形になります。親機本体の変更はございません。

⇒ 作業用連絡装置 NZ-2007EA 詳細

大人数の団体客の観光ツアーに対応 ガイド受信機100台セット


ガイド受信機100台セット
大人数の団体客の観光ツアーにも対応できます。さらに受信機や送信機を追加して、2グループや3グループでの運用も可能です。

観光ガイドやイベント運営に
ガイドツアーや大規模イベントで、参加者とのコミュニケーションにガイドイヤホンが強力サポートします。

2.4GHzのクリアな音質
ビーガイドPLUS受信機に付属の耳掛け型イヤホンで2.4GHzのクリアな音声を再現します。

屋外120mと広い接続範囲
見通しの良い屋外なら通達距離は約120mあるので、大人数のツアーや広い会場でも安定した通信を実現します。

どんなシーンでも対応
送信機はヘッドマイクとピンマイク、さらに内蔵マイクもあるので、様々なシーンに対応します。バスガイド観光ツアー、美術館や博物館の音声ガイド、国際会議や展示会の同時通訳、社内研修や工場見学など。

⇒ デジタルイヤホンガイド受信機100台セット NZD-249-100

声が小さくて耳の悪い人と話ができない悩みを解消


自分自身の声が小さくて、耳の悪い人と話ができない悩みがありました。

Yahooでパワギガが私のような人に効果があることを知り、無料サンプル品を利用しました。
予算的にパワギガEパワギガMは、購入が難しいので、パワギガS(スタンダード)でサンプルをお願いしました。

頻繁にお話しする相手が2人いるのですが、1人は会話がスムースに進み、1人は音が響くねと言われていました。
サンプルと同じ機種で注文をお願いします。 ペンネーム:困った人さま

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