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無線送信機 NZD-T249H ビーガイドPLUS用

高音質の2.4GHz帯デジタル通信
クリアな音質で定評のある2.4GHz帯のデジタル通信で混信の心配がありません。

3種類のマルチマイク
標準構成品に含まれるピンマイク、ヘッドマイクに加えて、送信機の内蔵マイクも活用できます。使用環境に応じて3種類のマイクを使い分けして頂けます。

999チャンネルに対応性
チャンネル数は余裕の999チャンネル。イベント会場などの同一空間でも混信することなく、多くのグループ分けに対応できます。

⇒ ビーガイドPLUS送信機 NZD-T249H (デジタル2.4GHz)

パワギガWはワイヤレス受信機能をOFFにできますか?

パワギガW 本体+送信機
【ご質問】
以前にパワギガ+を購入させていただきましたが、今回のパワギガWの仕様に関しての質問です。
従来のパワギガ+と同じように有線で使っているときに、ワイヤレスの受信機能はOFFにできるのでしょうか?外来の電波が受信されてノイズの発生が心配なのですが

【回答】
パワギガWは、送信機とパワギガW本体(受信機)のペアリングをおこなって、受信することができるようになりますので、外来の電波をひろって拡声してしまうことは、ほとんど無いと思います。ワイヤレスの受信機能はOFFにすることはできません。

ワイヤレスの機器ですので、強い電波があるとノイズ等の影響は受けてしまう可能性はあります。ただ、いまのところ、外来ノイズを拾ってしまったり、混信してしまったというような話は届いていないです。

ちなみに、パワギガWをパワギガ+と同じようにヘッドセットマイクを直接挿して有線で使用した場合ですが、パワギガWは、出力が大きくなったことに加え、送信機にヘッドセットマイクの感度を近づけてありますので、直接接続しての使用ですと若干感度がよすぎるため、ハウリングの影響を受け易くなっております。その旨ご了承下さい。

※パワギガWは完売しました
後継機種は
⇒ 手ぶら拡声器9 パワギガM(マックス) 詳細

パワギガ+のスピーカーより小さいものは? ⇒ 超小型ワイヤレスなら

【ご質問】
パワギガ+(NZ-640-A)のサンプル、ありがとうございました。
読み聞かせ試しましたが、とてもよいと思いました。

スピーカーがもう少し小さいと更によいのですが・・・
何かもう少し小さいのはないのでしょうか?


【回答】
スピーカーのサイズはほぼ同じですが、
現在はパワギガ+のワイヤレスタイプ『パワギガW』が発売されています。

パワギガWはワイヤレスなので、スピーカーを身に着ける必要もございません。
スピーカー(本体)は置いておくことができ、
ライター程度のサイズの送信機
にマイクを接続して使用するため、
身に着けるもの(送信機)はとても軽量です。

送信機と受信機は見通しのいいところで15m~20m位離れられますので、
読み聞かせや会議室などでの使用にも最適です。

⇒ 手ぶら拡声器6A パワギガW 詳細

パワギガWの送信機のみでも購入できますか?

【ご質問】
先日パワギガW『NZ-660-W』を購入し、使用しておりますが、送信機の連続使用時間が10時間とあります。お店の営業時間が13時間なので、送信機を途中で交換して使用したいので、送信機だけを購入したいのですが。

【回答】
保守用として送信機のみ『無線送信機 NZ-660-M』も販売しておりますので単品でのご注文も承ります。
ただ、お問い合わせのような使用方法の場合、送信機を交換するごとにペアリングの再設定を行わなければ使用できません。もともと送信機と本体スピーカー(受信機)は1対1でペアとなっております。組み合わせを変える場合はペアリングの再設定を行ってください。

⇒ パワギガW NZ-660-W 詳細